アマビエ

1846年に熊本の海に現れた妖怪アマビエ。実は、「アマビコ」という別の妖怪の誤記ではないかという説があります。

卯三郎こけしアマビエ

在庫なし3,080税込

申し訳ございません。

こちらの商品は完売いたしました。

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天然の水木に絵付けをした、半人半魚の妖怪アマビエのこけしです。

1846年、熊本の沖合に光とともに現れたアマビエ。自らを「アマビエ」と名乗ったあと、「これから半年、豊作とともに疫病が流行る。自分の姿を描いた絵を人々に見せよ」とお告げをしたといわれています。

このことから、疫病が流行した際にはアマビエの絵を描くと良いとされています。

1846年に描かれた最初のアマビエの絵は、髪が長く、口元はクチバシのようにとがっていて、身体は魚鱗で覆われ、足元はヒレのようになっていました。

そんな原初のアマビエを、卯三郎こけしらしく愛嬌たっぷりにデザイン。サイズ感も大きすぎず小さすぎない、老若男女に飾っていただきやすい作品に仕上がっています。

職人さんが一つ一つ願いを込めて手作りしている作品ですから、パワーもたっぷり。

疫病と聞くと暗い気分になりがちですが、アマビエさんとともにおうちで楽しく、元気な世の中になるように祈願しませんか?

「離れていても、一緒に頑張りましょう」の気持ちを込めて、贈り物にもオススメなひと品です。

※手づくりのお品物なので、絵柄、色味、大きさが、若干画像と異なる場合があります。

  • 品番

    00101-00209

  • 原産国

    日本

  • 材質

    水木

  • サイズ

    高さ:約7cm 胴回り:約5.8cm

  • ブランド

    卯三郎こけし 卯三郎こけし(うさぶろうこけし)

  • 備考

     

  • お願い

    直射日光のあたる場所や、高温多湿なところにはおかないでください。また、濡れた手で触れないようにしてください。

1846年に熊本の海に現れた妖怪アマビエ。実は、「アマビコ」という別の妖怪の誤記ではないかという説があります。

卯三郎こけしアマビエ

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