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【新サービス】写真を木に刻むオーダーメイドインテリア「Konoru(コノル)」

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【新サービス】写真を木に刻むオーダーメイドインテリア「Konoru(コノル)」

2026年9月4日

te-noriのこと

写真を贈る、という選択。木に刻んで残すギフト「Konoru」がはじまりました

大切な写真、スマートフォンの中にそのままになっていませんか。

家族の笑顔、ペットの寝顔、旅先で見つけたお気に入りの風景。

何度も見返したいと思っているのに、気づけば撮ったままになっている写真も、きっと少なくないはずです。

そんな写真を、木に刻んでインテリアとして楽しむ。

このたびte-noriでは、そんな新しい写真の残し方を提案するブランド「Konoru(コノル)」をはじめました。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

詳しいご利用方法はこちら

⇒ ご利用ガイド「Konoruについて」

写真を、木に刻んでインテリアに。

Konoruは、お預かりした写真をレーザー彫刻でヒノキのパネルに刻むサービスです。インクで色を乗せるのではなく、レーザーで木の表面そのものを彫刻します。

写真の線が木に刻まれることで、光の当たり方によって陰影が生まれ、写真とはまた違った表情に。「写真を飾る」のではなく、「写真をインテリアとして楽しむ」。それが、Konoruです。

リビングの棚や玄関、寝室など、いつもの暮らしのなかに自然に取り入れていただけます。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

そのまま刻むわけではありません

Konoruでは、お送りいただいた写真をそのまま彫刻するのではなく、デザイナーが1枚ずつ手作業で仕上げます。木には木目があり、レーザーによる焼き色にも濃淡があります。

そのため、写真をそのまま刻むだけでは、被写体の魅力が十分に伝わらないことも。

そこで、写真の魅力を残しながら、配置やバランス、線の表現などを整え、木に刻んだときに美しく見える形へ仕上げていきます。

お客様にしていただくのは、お気に入りの写真を選んで送ることだけ。

デザイナーが仕上がりイメージを作成し、メールでお送りします。内容をご確認いただき、ご了承いただいてから彫刻を行います。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

なぜヒノキなのか

素材には、ヒノキを使用しています。

ヒノキは古くから建築などに使われてきた、耐久性に優れた木材です。木材ならではの調湿性があり、時間とともに変化する木の表情も楽しめます。

木のぬくもりと、思い出のぬくもり

写真は、スマートフォンの画面でも見ることができます。

けれど、木に刻まれた写真には、画面では感じられない質感があります。

手に触れられる木のぬくもりと、そこに刻まれた大切な思い出。写真を「見る」だけではなく、木のぬくもりと楽しむ。そんな写真のあり方を提案します。

同じものは、ひとつとしてありません

天然木を使用しているため、木目や節、色味は1枚ずつ異なります。

さらに、木の硬さや木目の状態によって、レーザー彫刻の焼き色にも濃淡が生まれます。

そのため、同じ写真を使ったとしても、仕上がりは少しずつ異なります。「世界にひとつだけ」という言葉はよく使われますが、Konoruの場合はデザインだけではありません。お預かりした写真も、刻まれる木も、どちらもひとつしかないものです。

その写真と、その木だからできる、ひとつだけのインテリアです。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

詳しいご利用方法はこちら

⇒ ご利用ガイド「Konoruについて」

こんな写真を、刻んでみませんか?

Konoruに適しているのは、被写体がはっきりしていて、背景がすっきりした写真。

そのなかでも、こんな写真はいかがでしょうか。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

ペットの写真

お気に入りの1枚を、いつでも目に入る場所へ。毛並みや表情の細やかさが、線となって刻まれます。

今一緒に暮らしているペットはもちろん、思い出のなかにいる大切な子の写真を刻むのもオススメです。

写真立てとは少し違う、暮らしのなかで大切にできる1枚になります。

家族写真

家族みんなで撮った写真は、意外と少ないもの。

お盆やお正月など、みんなが集まった日に撮った写真や、何気ない日常の1枚も素敵です。

遠方で暮らすご家族へ贈れば、離れていても同じ時間を過ごしているような気持ちになれます。

記念日の写真

結婚式、出産、七五三、入学式など。

人生の節目に撮った写真は、時間が経ってから見返すほど、そのときの思い出がよみがえります。

大切な記念を、データのまま眠らせず、暮らしのなかに残してみませんか。

思い出の風景

人物が写っている写真だけが、特別な1枚になるわけではありません。

ご夫婦で訪れた場所、生まれ育った町、長く暮らした家。

その人にとって意味のある風景やお気に入りのものを刻めば、そこにまつわる思い出も一緒に残すことができます。

Konoruを、いつものインテリアに。

Konoruの木製パネルは、そのまま飾るのはもちろん、いつものインテリアと組み合わせても楽しめます。

木の素材感を生かして、北欧雑貨と一緒に。

お気に入りのものを少しずつ並べるように、自分らしい飾り方を見つけてみてください。

ポスターと一緒に

お気に入りのポスターの隣に、Konoruを。

写真だけを飾るよりも、ポスターや小物を組み合わせることで、Konoruもインテリアの一部として自然になじみます。

「思い出の写真」と「好きなアート」。

どちらも眺めて楽しめる、そんな場所をつくってみてはいかがでしょうか。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

⇒BIRDS' WORDS(バーズ ワーズ)のアイテム一覧はこちら

お人形と一緒に

お気に入りのお人形と一緒に飾るのも素敵です。

たとえば、ノルディカニッセのような木製のお人形と合わせれば、木の質感がそろい、あたたかみのあるコーナーに。

お人形の隣に家族やペットの写真を置いてみると、「好きなもの」と「大切な思い出」が並ぶ、自分だけの場所になります。

季節のお人形を入れ替えながら、Konoruはそのまま。季節ごとに少しずつ表情を変えて楽しむのも素敵です。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

⇒Nordika Nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

敬老の日の贈り物にも

2026年の敬老の日は、9月21日(月)。今年は、いつもとは少し違う贈り物を選んでみませんか。

お孫さんの写真や、ご家族で集まった日の1枚。遠くに暮らしているご家族なら、普段の何気ない表情もきっと嬉しいはずです。

七五三や入学式などの記念写真も素敵ですが、笑っている顔や、ふとした日常の表情など、「こんな写真、あったね」と会話が生まれる1枚を選ぶのもオススメです。

写真を贈るだけではなく、その写真が暮らしのなかに残っていく。敬老の日に、そんな贈り物を選んでみてはいかがでしょうか。

※敬老の日までのお届けをご希望の場合は、制作期間を考慮し、9月上旬までのご注文が安心です。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

⇒敬老の日のアイテム一覧はこちら

ご注文からお届けまで

STEP 1 注文する

オンラインストアで、「木に刻む、記憶のアートパネル」を選んでご注文ください。

STEP 2 写真を送る

ご注文後にお送りするメールから、刻みたい写真をアップロードしていただきます。

STEP 3 仕上がりイメージを確認

デザイナーが作成した仕上がりイメージをメールでお送りします。修正は1回まで承ります。

STEP 4 お届け

仕上がりイメージをご確認いただいた後、レーザー彫刻を行い、ヤマト運輸にてお届けします。

ご注文からお届けまでの目安は、約5〜20日間です。

1点ずつ制作しているため、日数に幅がございます。

※受注制作のため、お届け日のご指定は承っておりません。

te-noriから、新しい写真の残し方を。

te-noriでは、これまでも木製品をはじめ、暮らしのなかで長く楽しめるものをご紹介してきました。

Konoruは、そこに「思い出を残す」という新しい形を加えたブランドです。

たくさんの写真。そのすべてを形にする必要はありません。「この1枚は、残しておきたい」そう思える写真を、ひとつだけ選んでみてください。

大切な写真を、木に刻んで。いつもの暮らしのなかで、何度でも目にできる1枚へ。Konoruが、そのお手伝いをします。

⇒Konoru「木に刻む、記憶のアートパネル」はこちら

詳しいご利用方法はこちら

⇒ ご利用ガイド「Konoruについて」

【新サービス】写真を木に刻むオーダーメイドインテリア「Konoru(コノル)」

2026年9月4日

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