カテゴリーで探す
イベントで探す
ギフトを探す

贈る相手

予算

贈る用途

【続編】早めの予習が吉! 今から考えておきたい、今年のノルディカニッセの楽しみ方

この記事をシェアする

【続編】早めの予習が吉! 今から考えておきたい、今年のノルディカニッセの楽しみ方

2026年8月14日

飾り

こんにちは。

先週のブログでは、シリーズごとの特徴や、自分にぴったりの1体を選ぶ楽しみ方をご紹介しました。

⇒先週のブログ「【保存版!】ノルディカニッセってなあに? 今からでも間に合う、人気の理由と選び方」はこちら!

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

お気に入りのニッセが決まったら、次に考えたいのが「どこに、どう飾ろう?」ということ。

実は、新作が発表される前のこの時期こそ、ノルディカニッセの飾り方を考えるのにぴったりなんです!

⇒「<★te-nori限定>プレゼント袋に入ったサンタ ランポア」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

なぜこの時期に、ノルディカニッセの飾り方を考えるの?

ノルディカニッセの新シリーズが発表されると、ご予約やお届け、そして年末の準備と、途端に忙しくなりますよね。

そのタイミングで飾り方を考え始めると、結局例年と同じテイストになって、一見味気なくなってしまうことも。

改めてお部屋を見渡してみたり、手持ちのニッセを全部出して並べてみると、新しい発見があるかもしれませんよ。

⇒「ぺたんこ座りの男の子」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

ノルディカニッセの飾り方のコツは、「高さ・目線・余白」

何体か並べるときは、「高さ」「目線」「余白」の3つを意識するだけで、いろいろなニッセを一度に楽しむことができます。

⇒「ウサギを抱えた男の子 Nordic Forest」はこちら

⇒「ぽれぽれ動物/ウサギ」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

1. 高低差をつける

何体か並べるときは、すべてを同じ高さに置かず、台などを使って高さに変化をつけてみましょう。

本などを台にして、前後や左右で高さを変えるだけでも、飾りに奥行きが生まれますよ。

また、立ちニッセと座りニッセを組み合わせると、動きが出るのでオススメです。

⇒「サウナニッセ」はこちら

⇒「めでたや遊び にっぽんの夏」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

2. 目線の位置を意識する

ノルディカニッセは高さ15cm前後の小さなお人形だからこそ、置く高さによって見え方が変わります。

特にお気に入りの1体は、普段座ったときにお顔が見えやすい場所へ。 毎日ふと目に入るたびに、ニッセの表情を楽しめます!

⇒「<★te-nori限定>クリスマスツリーを持ったてのりサンタ(お星様) ライトアップ」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

3. 余白を残す

お気に入りがたくさんだと、全部をぎゅっと並べたくなりますよね。

ただ、あえて余白を残したほうが、逆に1体1体の表情やポーズが引き立つことも!

「今日はこの子を主役にしよう」と、1体だけ飾るのも良いですし、あちこち分散して飾れば、ニッセの世界に入り込んだような感覚を楽しめます。

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

暮らしの中で楽しむ、ノルディカニッセの飾り方5選

ここからは、実際の暮らしに取り入れやすい飾り方をご紹介します。

今ある家具や棚を少し工夫するだけで、ニッセの素敵なスペースを作れますよ!

⇒「<★te-nori限定>プレゼント袋に入ったサンタ ランポア」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

1. 本棚の1段を、ニッセの場所にする

本を左右に寄せて、棚の中央に少しスペースをつくってみましょう。それだけで、ニッセの飾り棚が完成します。

季節が変わったら、周りのものを少しずつ入れ替えていくのも楽しそうです!

⇒「<★te-nori限定>ぬくもりを届けるハグニッセ」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

2. 玄関や靴箱の上に、1体だけ

出入りの際に必ず目に入る玄関こそ、お気に入りのニッセを飾るのにぴったりです。

「行ってらっしゃい」と「お帰り」を伝えてくれる姿に、ほっと癒されます!

⇒「<★te-nori限定>クリスマスツリーを持ったてのりサンタ(お星様) ライトアップ」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

3. 飾り台の上にまとめる

素敵な飾り台を見つけたら、その上を「ニッセの場所」と決めてしまうのもナイスアイディアです。

台の上なら自然とまとまりが出ますし、台ごと動かせるので、お掃除の時にまとめて移動できるのもとっても便利なんです!

⇒「Happy celebrate 乾杯するニッセ」はこちら

⇒「Happy celebrate マジックをするニッセ」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

4. 窓辺で、自然の光と共に楽しむ

窓辺に置くと朝と夕で光の入り方が変わり、一日を通してニッセの色々な表情を楽しむことが出来ます。

ただし、天然木を使ったニッセは長時間の直射日光が苦手なので、レースのカーテン越し程度にしてみてくださいね。

⇒「【ボックス付き】 ベビーニッセ 白羊の男の子」はこちら

⇒「【ボックス付き】 ベビーニッセ 白羊の女の子」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

5. いつもの場所から、少しだけ移動してみる

ノルディカニッセを長く楽しんでいる方にこそ試してほしいのが、「いつもの場所を変えてみる」こと。

どんな些細なことでも構いません。ほんの少し角度を変えてみるだけでも、見え方はガラリと変わるもの!

次のニッセを迎える前に、改めて居場所を探してみるのも、また新しい発見があるかもしれませんよ。

⇒「星を見上げるサンタ」はこちら

⇒「星を見上げる男の子」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

座れる小道具を取り入れると、飾り方はますます広がります

お座りタイプのニッセには、「丸太台(お座り人形用)」や「ベンチ」を併用すると、世界観がぐっと広がります。

どこに飾ろう?のあとは、どんな風に座ってもらおう?を考えてみる。

そんな風に少しずつレベルアップしていくのも、ノルディカニッセの楽しみ方のひとつなんです。

⇒「お座りねんね女の子(星)サイレントナイト」はこちら

⇒「お座りねんねサンタ(月)サイレントナイト」はこちら

⇒「丸太台(お座り人形用)」はこちら

⇒「丸太台(お座り人形用)ハイタイプ」はこちら

⇒「ベンチ」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

お手入れ方法など、気をつけたいことは?

天然木を使ったノルディカニッセは、直射日光やエアコンの直風、湿気がこもる場所を避けて飾るのがオススメです。

お手入れは、柔らかい筆やブラシでやさしくホコリを払う程度でOK!

毎日の暮らしの中で、無理なくお手入れできる場所に飾っておくと安心です。

⇒「寝ているサンタ」はこちら

⇒「カボチャ イエロー」はこちら

⇒「カボチャ 刺繍 ラスティレッド」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

今年のニッセは、どこに飾りますか?

ノルディカニッセの飾りつけに、決まったルールはありません。

場所や飾り方に少しずつ手を加えて育てていくのも、ノルディカニッセの魅力のひとつです。

そして、新作の発表が待ち遠しくなるこの時期だからこそ、おうちにいるニッセをもう一度見つめ直してみてください。

今年はどんなニッセを迎えて、どんな風に飾りましょう? 新作を楽しみに待ちながら、今からゆっくり考えてみませんか。

⇒「サンタ」はこちら

⇒「サンタ サイレントナイト」はこちら

⇒NORDIKA nisse(ノルディカニッセ)のアイテム一覧はこちら

⇒先週のブログ「【保存版!】ノルディカニッセってなあに? 今からでも間に合う、人気の理由と選び方」はこちら!

FAQ

Q. クリスマス以外にも飾れますか?

季節の小物と合わせることで、1年を通して楽しめます。

春は花、夏はガラスの器、秋は木の実など、周りを少し変えるだけでも印象が変わりますよ。

Q. どんな場所に飾るのがオススメですか?

本棚や玄関、キャビネット、窓辺など、普段の暮らしの中で目に入りやすい場所が向いています。

お気に入りの1体は、座ったときにお顔が見えやすい高さに置くと、表情を楽しみやすくなります。

Q. 複数飾るときのコツは?

「高さ・目線・余白」の3つを意識すると、すっきりと見せやすくなります。

すべてを同じ高さに並べず、丸太台などを使って高さに変化をつけてみてください。

Q. 毎年同じ場所に飾っていてもいい?

もちろんOK! ただ、たまに場所を変えてみるのも楽しいですよ。

光の入り方や周りの家具が変わると、同じニッセでも違った表情に見えてきます。

Q. お手入れ方法は?

柔らかい筆やブラシで、やさしくホコリを払う程度で大丈夫です。

直射日光や急激な乾燥、湿気がこもる場所は避けて飾りましょう。

【続編】早めの予習が吉! 今から考えておきたい、今年のノルディカニッセの楽しみ方

2026年8月14日

飾りの最新ブログ

ブログテーマ

ブログ検索

アーカイブ