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北欧のオブジェが再入荷! 気負わず飾れるラッセントレーの7アイテム
こんにちは。
「北欧のオブジェ、気になっているけど、どれを選べばいいのか分からなくて…。」という方に、耳よりな情報をお届けします。
スウェーデン生まれの「ラッセントレー」は、どんな部屋にもすっとなじむシンプルな木製デザインで、北欧のオブジェを気軽に取り入れたい方におすすめのブランド。
今回再入荷したアイテムの中から、特におすすめの7点をご紹介しちゃいます。
⇒Larssons Tra(ラッセントレー)のアイテム一覧はこちら
ラッセントレーって、どんなブランド?
ラッセントレー(Larssons Trä)は、1946年創業のスウェーデンの老舗木工メーカーです。
スウェーデンの豊かな森の木材を活かし、シンプルで温かみのある生活雑貨やインテリアアイテムを作り続けて約80年。
北欧デザインらしい余白のあるフォルムは、空間をやさしく飾り立ててくれます。
最大の特徴は、余計な装飾がなく、棚や窓辺にずっと飾ってあったような佇まい。
素材も大きなポイントで、自然の木に触れることでリラックスする効果があります。
⇒Larssons Tra(ラッセントレー)のアイテム一覧はこちら
コロンとしたシルエット 鳥の木製オブジェ
今回の目玉は、なんといってもラッセントレーを代表するアイテムのひとつ、オブジェバードです。
じっと眺めていると、楽しくおしゃべりしている声が聞こえてくる気がしませんか?
例えばこちらの落ち着きのあるグレーは、モノトーンインテリアにぴったり。シックにまとめたい方におすすめです。
明るめグリーンの鳥。
”春先の若葉のような色”のことを「萌黄色」というそうです。
明るくポップな差し色として活躍する1色。棚にあるだけで、ぱっと明るくしてくれます!
宝石とも称されるリンゴンベリー。そんなベリーを思わせる鮮やかな赤です。
幅広く活躍してくれるところも魅力的
ラッセントレーにはオブジェバード以外にも、洗練されたアイテムがたくさんあります。
こちらシンプルな三角形ツリー。ナチュラルカラーでどんな場所にも馴染みやすいので、クリスマスシーズンに限らず、1年中飾って楽しめます。
使わないときはそのまま壁や棚に飾れる、美しいフォルムが特徴のトリベット(鍋敷き)。
ノルディカニッセなどのお人形を乗せて飾る台としても使えて、インテリアの幅がぐっと広がりますよ。
木を刳り抜いた小さなキャンドルです。リーズナブルなのに、炎までも木で表現されたこだわりのオブジェ。
ホワイトカラーは清潔感があり、場所を選ばず飾れます。「まずラッセントレーを試してみたい」という方の、初めてのアイテムとしてもおすすめです。
よくあるご質問
Q. ラッセントレーのオブジェは、和室にも合いますか?
木製でシンプルなデザインのため、お部屋のタイプを問わず楽しんでいただけます。
ナチュラルカラーのアイテムや、グレー・グリーンなど落ち着いたカラーは特に取り合わせやすいので、是非1度お手に取ってみてください。
Q. オブジェバードのカラーは、どうやって選べばいいですか?
お部屋のメインカラーに合わせるのがおすすめです。
モノトーンインテリアにはダークグレー、植物や自然素材と合わせるならグリーン、差し色として使いたいならイエローやレッドが映えますよ。
⇒Larssons Tra(ラッセントレー)のアイテム一覧はこちら
ラッセントレーの木製アイテムは、手頃な価格と取り入れやすいシンプルなデザインが特徴。まずは1点、お気に入りを見つけてみてくださいね。
特に、今回ご紹介したオブジェバードは多様な色の展開があるので、お部屋の雰囲気に合わせてお選びいただけます。
どの色もひとつひとつ雰囲気が違うので、お部屋のテイストに合わせて選んでみてください。複数色を並べて飾ると一気にカラフルになりますよ!









